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ショールームご紹介

ショールームの見学
三長家具では多種多様な桐たんすが展示してあり、桐たんすをお探しなら一度は見ておきたいショールームです。
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桐たんすの種類と仕様

桐たんすはあまり詳しくないという方のために、桐たんすの種類や仕様をまとめました。

2.桐たんすの種類を知ろう

桐たんすは色々な形があります。用途に合わせ選びましょう。

3.桐たんすの面のデザインを知ろう!

桐たんすのデザインは本体の厚みと面の形状で決まります。

平面、丸面、ギンナン面、胴丸、大面

桐たんすの前面材は主に柾目材と板目材になります。

桐たんすの基本は柾目材を使います。平行に流れる直線美が特徴です。
木目の間隔が狭く、柾目がはっきりとわかるほど良いとされます。

タケノコ模様の木目を板目といいます。木目の面白さや力強い印象が特徴です。
焼桐たんす等は凹凸を生かすために板目材を使用します。

6.桐たんすの仕上げ塗装

桐たんすの仕上げ方法は主に、「砥の粉仕上げ」「焼桐仕上げ」「摺り漆仕上げ」になります。
すべて桐材の呼吸を妨げない仕上げ方法になり、三長家具は推奨します。

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